2019年9月11日訪問
青空が似合う白亜の海岸都市


神奈川県逗子市は三浦半島の西の付け根にある都市。
別荘地のような、でも大都市(横浜・東京)の強く受けたような、遊びと暮らしが密接に感じる。

京急新逗子駅(当時)南口。現在は「逗子・葉山」なんていう日和見な駅名になってしまった。

葉山の玄関口であることには間違いないのだけれど…


逗子にはブルーが似合う。


突き当りは銀座通り入口交差点。V字を構成する逗子駅前市街地の南端

海岸へは手前の路地からどうぞ。




coffeeの文字は見逃さない

定休日でした。残念。

砂の気配。

逗子海岸。何も考えず遊べたこのころに戻りたいものです。

戻ってきて銀座通り入口(ココカラファインの角)を右(東)へ。


ハマまで5分は言い過ぎな場所

JR逗子駅前。


駅前のマツキヨは台風15号の影響でシャッターが損壊していた。そこから入るのですか…


逗子のまちなみは「白っ気」が強い。差し色には「ブルー」。地中海沿岸地域か

駅の陰(東側)にひっそりとある京急バスの操車場。鉄道がない葉山方面への大事な足。

逗子といえば「スズキヤ」。

三浦半島を中心に県内8店舗(別名称店舗を加えると11店舗)を展開する名物スーパー。成城石井みたいなこだわりの品揃えラインが特徴だが、それが普段使いされているのが逗子の底力である。

逗子駅。やはりポイントの差し色は「ブルー」


こういう路地裏もちゃんとあって安心する

新逗子(逗子・葉山)駅方面


新逗子(逗子・葉山)駅北口前にある逗子市役所。傍らには神社(亀岡八幡宮)が鎮座しここだけみずみずしい雰囲気

新逗子(逗子・葉山)駅北口はちょっとした駅ビル(ニート新逗子)になっている。ホームへは画像右側に伸びている長い連絡橋を歩いていくことになる。

駅ビルを北に通り抜けて

JRの逗子駅へ戻りましょう。